2010年09月01日

♪仲間と出会う…

♪先日、メーカー打合せで…
『CAD は、何をお使いですか?』 と聞くと、なんとCADPACと言う答えが帰ってきました。
早速、急でしたが、設計者を紹介してもらうことにしました。
CADPAC Ver8_0忙しいのに、すいません。 なんとVer は、8.0 進化していないそうです。 2D オンリーで使用しているとのことでした。 その代わり、3D-CAD は、Solidworks2010 と言っていました。

どうしても、CADPAC と聞くと… うれしくなります。 メジャーじゃ無いから? その使い方もマチマチだと思います。 カスタマイズは、自由に出来ますので工夫が色々と見えます。みんな同じことを言います。サクサクと動く・早い・と… ツールとしてのCADでは、文句無しですが、今ひとつメジャーじゃないから… ツールとして… 2D-CADだと最高峰だといまだに思います。拡張子は、『FDB』でお願いします。 『解りました』と話しは早い。 と言うわけで承認図は、初めてダイレクトで頂く約束をして…。変換無しでCADを利用出来る、うれしさを感じています。

私は、FUSION 2002 3D & Inventor10 & KeyCreator 9.0 の環境です。最新は、KeyCreatorです。こちらは、現在修行中の身の上です。 残念ながら、Inventorでは、ソリッドとして認識しません。インポートは、IGES・SAT となっています。 CADPACは、IGES・Designbase・STL・Parasolidです。取り急ぎ、3Dデータは、IGES でお願いしました。 修正の時間はもったいないので、どうなるか楽しみです。

大変有意義な時間を頂きました。 色々とありがとうございました。

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2010年08月31日

♪古いが…充分使えます。

■CADPAC Ver.4.1 3D
FUSION 2002 3D は、2Dから3Dを起こす場合に、CADデータが流用出来ます。 スケッチが流用出来るので、大変に便利です。 もちろん DXF・DWGを読み込んで、貼り付け可能です。 2D の利用は、拡張子 FDB として利用していますので、複数のシートは対応していません。 無限空間を利用して、対象図形(スケッチ)をコピーしておくやり方がいいでしょう。 失敗してもまたコピーして貼り付ければ、大丈夫ですので…

あらかじめ、3Dスケッチで構成軸と点を配置しておくと作業が早いやり方です。

cad3d_01.jpgスケッチ原点移動でスムーズなソリッド作成に威力を発揮します。 作成したソリッドは、合体せずにどんどんと作成移動して行きます。履歴に依存しないので、ある程度の作業は、固めずに作業するのがいいと思っています。 資産が活きるモデリングが特徴です。3D スケッチでは、スペースを押して、ポジションを移動量(数値)+矢印 (X=←・→)(Y=↑・↓)(Z=Ctrl+Y方向)で自在に動きます。スケッチ原点移動は、『Home』で戻ります。 FUSION 3D は、実に解りやすいのです。 粘土細工のように伸ばして、縮めて… 作成できます。 定型のサイコロ形状をダミーとして、配置して物差し代わりに使う方法もお薦めです。 挑戦して見て下さい。

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2010年07月07日

まだまだ…使える Ver4.01

■客先にNOTEを持って…
すっかりと TOOL となった ThinkPad T43 やっぱり重いが…
文句を言わずに… と思いますが、重いのはしょうが無い!

バイク(空波 SKYwave250)で客先に向かうので、移動では、すっぽりとバックが収まりまだ、少し余裕があります。 歩く距離は、しれていますが A4 ファイル 3冊 程度が入ると、ずっしりと肩に食い込みます。 それでも、起動して蓋を閉じてスタンバイモードから復帰。 CADを立ち上げて説明… そんなシーンでは、 3D が威力を発揮します。 CADPAC の面移動変形は、勝れています。

右クリックして移動距離を設定して…
cadpac_0707.jpgこんなシーンで、回して見せる。 裏の部分は、? こんな感じ… 直感できに理解できます。

やっぱり 3D なのだ… 説得力が違いますねェ この NOTE の画面サイズは、1400×1050 十分なのです。今まで、1600×1200 で当たり前の用に長年使ってきましたので…。少々狭い・液晶のレスポンスも十分とは言えないが…

キータッチにも慣れて… もう少し使い込もうと思っていますが…


ラベル:3D-CAD CADPAC
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2010年06月01日

♪古くても…

■最新は、?
CADPAC-CREATOR 3D最新版 Ver.9.0
CADPAC-CREATOR 2D の最新 Ver.12.0 (2010年5月10日)

私は、 Ver.4 + 8.5 を利用しています。 IGESの変換などでは、Ver.4.1では、不満もあります。 Inventor に渡すと化けたりで… 問題は、残ります。

現在は、2D で設計(組図・構想図)して、3D化する手法を取っています。この方法だと、モデリングのスケッチの流用性が勝れているので、あっという間に、3Dを作成できます。 CADPAC では、組図として作成せずに パーツの中に複合パーツ(部品)として作成しています。 位置合わせが不用なようにスケッチして行くと手法が作りやすいのです。 どんどんとパーツを作成して… 色を変えていきます。 こうしてAssyを作成して、単体コピーして、各部品に登録して行きます。

そして、図面配置→ 図面化(ここを依頼) 設計の検証も兼ねています。 Assy(組図) 機能は、単品設計が全部完了して余裕があれば…
と言うとき以外は、使っていません。

Mailで、2D設計構想図とこの部品 (3D-Assy = 部品)を送って、製作図を書いていただくわけです。 二度手間? のような気がしますが、間違いがない。 勘違い防止・検証が澄んでしまうので、良しとしています。 次の仕事へ飛躍できます。 お互いと意図もTEL でモデルを見ながら進行できます。

やっぱり、3D は、すばらしい… と思います。

posted by zaji at 08:49| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 3D-CAD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月23日

CADPAC ThinkPadで3D

■CADPAC Ver.4.1
前回のVer 4.0 復活!から、Note PC ThinkPad T43 を中古で購入して、3D-CAD に挑戦しました。 快適! に動作しています。
CADPAC FUSION2002 Ver.4.10.2.0(2007年12月サポート終了

ライセンスドングルの関係で、パラレルポートでねばならない!
と言う条件で ThinkPadを選択しました。
ThinkPad T43" ATI Mobility RADEON X300(1400×1050)
Memory;2GB CPU:centrino 0S:WinXP Pro

中古PC ですがメーカーリニュウアル品と言うことで新品に近いと言う内容で、箱こそありませんがとても気に入っています。
難あり! は、液晶の一部が色の濃い部分でシミのような変色があることです。 背景が白や黒の場合は、全く気にならない程度です。

なんと【 ¥29,800 】文句無しです。
Verが古く、USB ライセンスには、対応していません。 しかもUSB交換メーカー費用は、5万円也 とくれば、この選択は、実に正しい!
(自己満足) メモリー Full 2GB 追加費用 約1万円を追加して…
バック・小物など一緒に購入しました。 総額¥36,800-

Ver4.1 には、JISオプション・機械オプションも含んでいます。
まだまだ使えます。 一応 FUSION 2002 3D も動きました。
快適に働いてくれています。
■少々重いが…
文句は、言えません。 Mail の設定 やら Office は、2002 とこの時代のVer で固めました。 すると動でしょうか?
サクサクと動いてくれています。 Inventor 10 KEYCREATOR8.5 も入手出来ました。 久々に3D-CAD の勉強も始めました。

3D-Data をCADPACの同士に渡して、製作図を作成してもらいました。
相棒も、少し3D を経験していたので、パーツを分解して、2D に配置して、図面を仕上げてもらうのです。 いやいや… CADPAC の2D は、最強のCAD です。 あっという間に 30枚近い製作図・組図が届きました。

いいジョイント方法だと思います。 製図のみの単価で安くしてもらいましたので、非常に助かり無事に出図・製作と順調に進みました。
この方法ですと、地域差がありません。 CADPAC の2D データは、比較的に容量も小さいので、Mail でのやりとりも簡単です。
さすがに、組図はチョット容量がありますが、2MB以下です。

今後も、この方法で作業していこうかと思いました。
有限会社 マリーン技研様 ありがとうございました。

3D-CAD 勉強資料まとめ CAD_Webで掲載しています。
宜しくお願いします。


ラベル:3D-CAD CAD設計 CADPAC
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2009年09月05日

■CADPAC Ver4.0 復活

 眠っていたCADPAC ver4.0  お世話になった2D CADです。 こちらは、Win2Kで動いていました。 再インストールで復活…なんとプリンターポートのライセンスを外すと認証コードを再度入力することになってしまう。 USBの対応はすでに終了しているとのことで、出先とHomeでの切替は、面倒となってしまうことが解ったので、こちらの古いVer を出先で使うことを思いついたのです。 果たして… と思いきや快適に動いてくれました。 WinXPでも使えました。 問題が無いわけでは、有りません。組図を Ver8.0 fdd 形式で作成・保存していたのでこちらは、Ver 4.0 では、読み込み出来ません。 fdb に分解して問題は解決しました。最新の機能での特殊機能を使わなければ良いことも分かりました。 fdaとfdb に限定した近い方で充分です。 また、JIS機械パーツ・機械オプションも購入していましたが、JIS機械オプションは、メモリーエラーでデータが呼び出せません。 無視すると起動は出来ました。 DXFデータが各種ダウンロード出来る今となっては、20万円という高価な金額は意味をなしているのかと疑問が残ってしまう。
かくして快調に使うことが出来たのですが、しばらくは面倒だと思うこともしばしばです。3Dを長く使っていたので、重量計算やら…は面倒です。 Excelで入力表を作って合算する方式となります。 そこは3D-CADになれてしまった性ですか?

いやいや… もらったデータは、図脳14 ですが、線の重なりがひどくて一向に進みません。  CADPACは、要素を確認して来るので…コマンドの度に先に進まない。 重複線消去を使うが… これまた微妙にデータ位置がズレているから困ったものだ。 CAD DATA は正確さが命だ。こんな図面でと思いながら… はかどらない作業に参ったとしきりにぼやきながら…  それにしても…

図脳シリーズは、10を確保してあったので…こちらでも確認、原因は判明… 要素ヒットと補助線の使い方をよく知らないで書いているようだった。簡易CADだからダメではない! 道具は使い方しだいなのだ! いいかげんな図面を書く設計者と久々遭遇だ。
どうか一つ… CAD DATA は、正確でないと意味をなさないことを肝に命じて欲しいと思いました。 DATAを使いまわしいこそのCADなのだから…

posted by zaji at 06:26| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

■CADPACの復活…

■4月からフリーとなり…CADPACを復活させました。 Ver.8.0.6 です。パッチを当てて、設定を変更しました。 操作はすっかりと忘れています。 Caps Look 0N して… いつものようにキーを押しての確認です。 『 X 』『 Y 』『 D 』『 F 』『 @ 』 … 思い出すものです。 数分で思った操作が戻って来ます。 Data の保管場所の設定をして… やっぱり早いCADですね。■プロッター(HP-450C)復活…こちらもインクが固まってしまっています。 スライドガイド部シリコングリースをアップして、インクの手入れです。 湿らせたキッチンペーパーにヘッドを付けて固まったインクを柔らかくしてから…良く振ってセットしてクリーナーのポンプをガシャガシャと押して一個ずつセットします。 ランプの点燈して消えれば、チェック『OK』です。 何度も繰り返して…テスト印刷。 駄目なインクをまた外し… と1日掛かっても終わりません。 あせらずに電源を入れたり消したりと毎日少しずつ作業して何とか復活できました。 用紙の整理もして…準備は、完了です。 さて、… 今回の派遣切りの状況は想像以上に過酷です。 仲間内に TEL しても完全に仕事が無いと言ってました。 月に、5万ほどの売上! 2ヶ月で限界が来ると言う恐怖に苛まれながら… 電話営業ですが、これもまた門前払いの連続… 私とまったく同じでした。データの機密保持・3D-CAD化も進みチーム設計となり設計請負の仕事自体が外に出なくなってしまいました。 派遣業者で窓口を塞がれてしまい新規の開拓は、困難を極めます。 CADPAC の存在も影を潜めるように見えるのは、私だけでしょうか? そう言う私も、CADPAC を全く使わなくなって… 3年以上が経ちました。 2009年現在の Ver.10.5 ですが… Ver.8 最終パッチ サービスパック2 が2007年9月でした。 まだ、DW 出来ましたので、助かりましたが…。■今回、TEL営業をしてみて… 長いこと派遣に属して仕事して来ましたので、状況が変わってしまったことに気づいたのは、あくせくと情報を探して、会社の窓口にTELした時でした。 以前は、設計部署に転送してくれたのですが、担当迄届かないのが現状なので、完全に門前払いとなってしまいます。事業部制を引いているので採用は、本社からの指示が出ている様子でマニュアル的な対応なのです。 時期も 4月ですので新入社員の対応・人事異動のせいでしょうか? 厳しい状況は、続きそうです。続きを読む
posted by zaji at 16:36| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

すっかり…Solidworks

2009年あけまして…
今年も、宜しくお願いします。
3D-CADは、IDEAS から すっかりSolidworksとなり、今年も…このCADと付き合います。
続きを読む
posted by zaji at 18:32| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

トレーサーは時代遅れ…

トレーサーは過去のもの… 3D-CAD の全盛でトレーサーと言う意味を疑っている。 トレースとは、(以下 Wikipediaより抜粋)トレース、トレス(trace)とは絵における模写あるいは複写の一種。元になる絵をその内容を変えずに別の紙に写す清書をすること、またはそれによって作られた絵そのものを指す。特に元絵の上に別の紙を置いて透かし、それをなぞって写し取ることを指す(ここ迄) となっている。 今時、機械設計に於てトレースは、あり得ない作業となったと思う。 3Dデータから図面化する作業はねトレースと言わないのではないかと最近思っている。3Dモデルから図面にトレースする? のか…

 しかも、専属で存在出来るはずもない。 設計アシスタントとでも言いましょうか? これもちょっと違う気がしている。では、なんと言うジャンルなのか? 

3D設計して、モデリングして、図面化する。 この部分のジャンルだ。巷では、CADオペレーターと言うらしいが… この呼び方もしっくりと感じていません。

 その昔手書きの図面若しくは、青焼きで入手した図面をトレースして、自社の図面にする必要があった。 また、手書き図面を清書する=トレースと呼んでいたように思っているし、設計の登竜門であった。

 トレースしながら図面に必要な知識や線引きの技術・文字入力をテンプレート無しで掛ける様になる。そして、自分で設計出来る様になる。と言う手順だ。覚えて行くことも多い設計と言う技術で、図面は、『言葉』である。 よって方言ではなく標準語である必要性があり、『JIS 製図』 で決められている。 これがまた、大手各社では、自社の規格を作成して独自の方言を作ってしまっているという変な現象が存在するのである。 図面化の為の時間は、CADが進化しても減ることも無い作業でもある。 結局は、外注若しくは、派遣に頼り切って社員の能力は低下の一途をたどっているのである。

そこに来て、社員のトレーサーは、派遣のトレーサーの管理をして…となり 仕事の系統が複雑化して 誰が何をどこまで進んでいるのか分からない状況が起っているのである。当然のように、派遣社員は楽をしたいので正直に深刻することは無い?(ハズ?)

誰もが、管理はされたくはない。 そんな中でトレーサーと言うジャンルは、益々あいまいになっ来ているように思う。 また、頼む人によってもスキルはまちまちで、かえって資料を請求したりと、3Dの意味さえ疑う場面もシバシバなのです。Assy モデルを分解する。当然、資料はいるはずがないと思っていた自分には、唖然とする事実だったりと…

トレーサーに渡す迄の作業手順も色々と増えてしまう… これは、キチンとジャンル分けと作業区分・スキルレベルなどの調整を行って…と考えているこの頃です。

Pro/E では、図面を下記ながら設計していたので楽でしたねー 引継も簡単だったのです。 後お願い… で済んでいた。 その点 Solidworksは、色々と不便に感じてしまいます。 システムが生んだひずみみたいに感じている分けです。
ラベル:CAD 3D-CAD 機械設計
posted by zaji at 16:44| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月30日

■CADオペレーターそれとも…

■CADPACを使わなくなって…
SolidWorksで、図面を書くようになって、スピード感にすっかり慣れたら、CADPACは、すごすぎることに改めて感動する。 CADPACを極めると両手の作業となる。 テンキーも左手で打ち、コマンドも左手…頭の中と言うよりも、手が覚えている。 完全に自分の道具として利用していたのだと実感出来る。

ところが、SW(SolidWorks以下省略) では、短縮もコマンドも通用しないし、各メニューで右クリックするとメニューが異なるので、(?)で表示された短縮も使えないのです。コツコツと書くしかない。カット&ペーストを利用してデータム・位置公差・符号などは、幾分助かる部分はあるものの、View を消さないが基本で、配置・View関連付けなど制約も多い。
寸法の制約は、かなり不便だと感じている。描画に至っては、移動・ズーム・拡大は手間のかかる作業となってしまうのだ…

なんといっても寸法の整列・移動などは問題外だ。 風船のグループ化した物を整列しようものなら、再度分解してやり直すと言う作業の繰り返しです。 あとからの変更処理には、時間がかかります。

設計者の道具として利用するには、いささか時間を取られる厄介なツールと言える。 オペレーターなら時間が稼げて…儲かるツールなのだろうが… 設計者のやる事は、3Dになって減るどころか、増える一方なのだ…

設計の根拠提出… 公差計算書… バネの選定… 少しでも時間の欲しい設計者だからこそ、CADPACのような道具が気にいっている。もっと知名度が上がらないのが惜しいと想う今日この頃です。

(SWは、2006を利用中です)
posted by zaji at 10:21| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする